それでもhashigotanに会ってみたい
2007.11.28 [ Edit ]
妙な場所で名前を出されてしまったわけですが
heartbreakng. - メールが何通か来たんですが… 出来ればブロガー希望です。
id:hashigotanへ - たっちゃんの子猫みたいなnanaの日記 (コメント欄)
妙な場所で名前を出されてしまったわけですが、僕の立場と考え方を書いておきたいと思います。(詳しい経緯を知りたい方は、リンクをたどってくださいまし。)
僕がこれらを読んで、あれれ?何か抜け落ちてるぞ!と感じました。
hashigotan と僕は何年も前からおつきあいさせていただいていますし、僕より以前から交流のあるブロガーだって何人もいるはずです。つまり、ネット上ではありますが、hashigotan は前から友達いるんじゃないの? 僕は hashigotan の友達じゃなかったの?という疑問が湧いたわけです。
「友達とは何か」なんて大上段に振りかぶったようなことを論じるつもりはありませんが、少なくとも僕は友人との間には、対等で持続的な人間関係が必要なんじゃないかと思うんです。
僕たちは、治療者と患者ではありません。
援助者と被援助者でもありません。
加害者と被害者でもありません。
相手を全肯定したり全否定したりしません。
時には批判もしますが、言い過ぎたときは謝ります。
そういう人間関係を築いていくのって、そんなに難しいことでしょうか?
オフ会の話題も上がっていますが、なんだか変です。(僕も変だけど。)
オフ会って、とても楽しいと思うんですよ。ネットでしか知らなかった“あのひと”と直接会って、ブログに書いたことの後日談を聞いたり、ブログに書けなかった本音をしゃべったり、ネットの印象そのままの人だったとか、ネットではわからない意外な一面を知ったとか、いろんな要素が集約されているからです。また、あまりしゃべらずに人の話を黙って聞いているひとがいたり、ひたすら酒を飲んでいるひとがいたりもします。
おいしい料理を食べながら、みんなでそういう時間を過ごすのが楽しいんじゃないですか。(援助したいから金だけ出すって、何だよ一体!? ちゃんと顔出せよな。見世物じゃないんだから。)
「××さんを囲む会」みたいな話になっているんですけど、hashigotan ビビってますよね。もっとも、もし本当に東京でオフ会を行ったとしたら、ブロガーって個性の強いひとが多いですから、主賓が注目を浴びるのは最初の5分くらいで、あとは参加者が勝手に盛り上がって行くのかもしれませんけどね。(僕が幹事だったら、「首都防衛戦」みたいな大げさなタイトルにするかもしれない。)
僕は hashigotan からセックスを求められても、それに応えることは出来ません。それはパートナーがいるからとかそういうことではなくて、僕が強度のフェチだからです。
強度のフェチって一般の方にはわかりにくいと思いますので、一つたとえ話をしましょう。
A というドアの向こうにはきれいな裸の女の人(しかもあなたのことが好き)がいます。また、B というドアの向こうには彼女が脱ぎ捨てたばかりのパンストがあります。どちらか好きなほうのドアを開けてくださいと言われたら、僕は何のためらいもなく、ドア B を開けることでしょう。
早い話が変態です。
現実においては、そんなことをしたら彼女に嫌われてしまいますので、そういう風に見えないように振舞っています。あと、女の人がパンストを履いたままでいてくれたら最高なんですけどね。とにかく、裸の女性を見ても僕は興奮しませんし、相手を満足させることも(たぶん)出来ません。(でも、インポではありませんので、秘密の方法で処理しています。)
でも、上に書いたような雰囲気で(セックスとかは後でこっそりやってくれ)、数人程度でわいわいと楽しくやるのもいいかな?と思われるのでしたら、いつの日かぜひお会いしてみたいと思っています。別に東京じゃなくても、こちらから出かけていきますよ。
スポンサーサイト
id:hashigotanへ - たっちゃんの子猫みたいなnanaの日記 (コメント欄)
妙な場所で名前を出されてしまったわけですが、僕の立場と考え方を書いておきたいと思います。(詳しい経緯を知りたい方は、リンクをたどってくださいまし。)
My point of view
先日書きましたけど、あるブログに対して hashigotan がぶち切れて、それについて、いろんなブロガーがいろんな立場から意見を書いて、その中に「病院へ行け」というのがあったり、 Masao さんという方が「友達になりたい」と書いたりして、そうしたら、hashigotan は「Masao さんと二人で会ってセックスしたい。無理なら他のブロガーでもいい」と書いて、でもその申し出は断られてしまった、というのが、本日までのオハナシです。僕がこれらを読んで、あれれ?何か抜け落ちてるぞ!と感じました。
hashigotan と僕は何年も前からおつきあいさせていただいていますし、僕より以前から交流のあるブロガーだって何人もいるはずです。つまり、ネット上ではありますが、hashigotan は前から友達いるんじゃないの? 僕は hashigotan の友達じゃなかったの?という疑問が湧いたわけです。
You've got a friend
とにかくセックスがしたいだけで、自分とセックスしない人との人間関係を一切否定する、というのであれば、しかたありませんが、逆にそういう関係って、友達とは呼べないような気がするんですよね。「友達とは何か」なんて大上段に振りかぶったようなことを論じるつもりはありませんが、少なくとも僕は友人との間には、対等で持続的な人間関係が必要なんじゃないかと思うんです。
僕たちは、治療者と患者ではありません。
援助者と被援助者でもありません。
加害者と被害者でもありません。
相手を全肯定したり全否定したりしません。
時には批判もしますが、言い過ぎたときは謝ります。
そういう人間関係を築いていくのって、そんなに難しいことでしょうか?
オフ会の話題も上がっていますが、なんだか変です。(僕も変だけど。)
オフ会って、とても楽しいと思うんですよ。ネットでしか知らなかった“あのひと”と直接会って、ブログに書いたことの後日談を聞いたり、ブログに書けなかった本音をしゃべったり、ネットの印象そのままの人だったとか、ネットではわからない意外な一面を知ったとか、いろんな要素が集約されているからです。また、あまりしゃべらずに人の話を黙って聞いているひとがいたり、ひたすら酒を飲んでいるひとがいたりもします。
おいしい料理を食べながら、みんなでそういう時間を過ごすのが楽しいんじゃないですか。(援助したいから金だけ出すって、何だよ一体!? ちゃんと顔出せよな。見世物じゃないんだから。)
「××さんを囲む会」みたいな話になっているんですけど、hashigotan ビビってますよね。もっとも、もし本当に東京でオフ会を行ったとしたら、ブロガーって個性の強いひとが多いですから、主賓が注目を浴びるのは最初の5分くらいで、あとは参加者が勝手に盛り上がって行くのかもしれませんけどね。(僕が幹事だったら、「首都防衛戦」みたいな大げさなタイトルにするかもしれない。)
About sex and fetishism
ここで、セックスとフェチについて触れておきましょう。(ここはそういうブログですからね。)僕は hashigotan からセックスを求められても、それに応えることは出来ません。それはパートナーがいるからとかそういうことではなくて、僕が強度のフェチだからです。
強度のフェチって一般の方にはわかりにくいと思いますので、一つたとえ話をしましょう。
A というドアの向こうにはきれいな裸の女の人(しかもあなたのことが好き)がいます。また、B というドアの向こうには彼女が脱ぎ捨てたばかりのパンストがあります。どちらか好きなほうのドアを開けてくださいと言われたら、僕は何のためらいもなく、ドア B を開けることでしょう。
早い話が変態です。
現実においては、そんなことをしたら彼女に嫌われてしまいますので、そういう風に見えないように振舞っています。あと、女の人がパンストを履いたままでいてくれたら最高なんですけどね。とにかく、裸の女性を見ても僕は興奮しませんし、相手を満足させることも(たぶん)出来ません。(でも、インポではありませんので、秘密の方法で処理しています。)
やっぱり hashigotan に会ってみたい
hashigotan が、「そんな男に興味はない」というのでしたら、僕はこれ以上何も言いません。でも、上に書いたような雰囲気で(セックスとかは後でこっそりやってくれ)、数人程度でわいわいと楽しくやるのもいいかな?と思われるのでしたら、いつの日かぜひお会いしてみたいと思っています。別に東京じゃなくても、こちらから出かけていきますよ。
スポンサーサイトComment
hashigotanへ
いつかきっと会える気がするんですよ。
あと、えっけんさんにも。(でも、見るだけでいいよね♪)
あと、えっけんさんにも。(でも、見るだけでいいよね♪)
コメントの投稿
Track Back

えっけんさんも一度生で見てみたいです(見るだけでいいので…、、