料理に関する「オレ常識」
2007.06.25 [ Edit ]
他人の不幸は蜜の味:食べ物と料理に関する「オレ常識」
面白いウンチクが書かれているので、ちょっと便乗。
出来るだけかぶらないようにしながら、僕も書いてみます。
・香りを出したいときは黒こしょうを、ぴりっと辛くしたいときは白こしょうを使う。
・ペッパーミルは二つ常備。粒こしょうは冷凍保存。
・食材は鍋に投入する順番と逆順に下ごしらえすると、時間短縮できる。(例えば、カレーだったら、にんじん→じゃがいも→たまねぎの順に下ごしらえして、たまねぎから順に炒める。)
・1ランク上の油を使うと、びっくりするほどおいしくなる。
・うずらの卵は水煮缶のほうが安い。(味は変わらない。)
・マッシュルームは生と缶詰は別物。生マッシュルームは長時間煮てはならない。
・無洗米は便利だが、炊いてから時間が経つと急激に味が落ちる。
・菓子を作るときは目分量は不可。はかりを使いましょう。
・パスタ用のトマトソースをたくさん作って小分けにして冷凍保存すると便利。解凍してからシーフードを加えるとおいしい。
・食べ始める時間から逆算して料理を始めるのが鉄則。レシピ本は調理時間の目安が書いてあるものを選ぼう。
・煮魚には本みりんを使う。「みりん風調味料」ではあの味は出せない。
・煮魚はアルミホイルで落し蓋をするといい。
・カラメルソースは煮詰めて煮詰めて最後の数秒が勝負。
・大さじ1杯(15cc)をおたまで計るとどれくらいになるか知っておくといい。
・料理しながら洗い物をすると、あとが楽。
・酒を飲みながら料理すると、味付けが濃くなってしまう。
・麺類を茹でたあと、トングで取り出すと素早くできて、麺が延びにくい。
・灰汁は丹念にすくう。
・冷蔵庫の氷はときどき全部取り替える。
・カレーにヨーグルトを加えるときは水で溶いてから。じゃないとダマになってしまう。
・先に猫にエサを食べさせるとおとなしくなる。
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面白いウンチクが書かれているので、ちょっと便乗。
出来るだけかぶらないようにしながら、僕も書いてみます。
・香りを出したいときは黒こしょうを、ぴりっと辛くしたいときは白こしょうを使う。
・ペッパーミルは二つ常備。粒こしょうは冷凍保存。
・食材は鍋に投入する順番と逆順に下ごしらえすると、時間短縮できる。(例えば、カレーだったら、にんじん→じゃがいも→たまねぎの順に下ごしらえして、たまねぎから順に炒める。)
・1ランク上の油を使うと、びっくりするほどおいしくなる。
・うずらの卵は水煮缶のほうが安い。(味は変わらない。)
・マッシュルームは生と缶詰は別物。生マッシュルームは長時間煮てはならない。
・無洗米は便利だが、炊いてから時間が経つと急激に味が落ちる。
・菓子を作るときは目分量は不可。はかりを使いましょう。
・パスタ用のトマトソースをたくさん作って小分けにして冷凍保存すると便利。解凍してからシーフードを加えるとおいしい。
・食べ始める時間から逆算して料理を始めるのが鉄則。レシピ本は調理時間の目安が書いてあるものを選ぼう。
・煮魚には本みりんを使う。「みりん風調味料」ではあの味は出せない。
・煮魚はアルミホイルで落し蓋をするといい。
・カラメルソースは煮詰めて煮詰めて最後の数秒が勝負。
・大さじ1杯(15cc)をおたまで計るとどれくらいになるか知っておくといい。
・料理しながら洗い物をすると、あとが楽。
・酒を飲みながら料理すると、味付けが濃くなってしまう。
・麺類を茹でたあと、トングで取り出すと素早くできて、麺が延びにくい。
・灰汁は丹念にすくう。
・冷蔵庫の氷はときどき全部取り替える。
・カレーにヨーグルトを加えるときは水で溶いてから。じゃないとダマになってしまう。
・先に猫にエサを食べさせるとおとなしくなる。
スポンサーサイト女戦闘員物語III DEJA VU
2007.06.18 [ Edit ]
ZEN PICTURES.NET の新作 DVD、『女戦闘員物語III DEJA VU』を見ました。画像は、公式サイトの「現場レポート」から拝借します。

とにかく、こういう黒い光沢の全身タイツのお姉さんたちがぞろぞろ出てきて、ひたすら殴る蹴る暴れまわるわけです。しかも、悪の組織の戦闘員ですから、もうヤラレっぱなし。
主人公・小梅(画像右端)はその中でも一番下っ端の新人なので、ヤラレっぷりが半端じゃありません。なんたって腰が退けてます。いくら殺陣とはいえ、あんなへっぴり腰のまま戦ったら危ないんじゃないかと心配してしまうくらいです。
コスチュームも素晴らしいのですが、さらにすごいと思ったのは、本編の中で、何度もマスクを被ったり脱いだりするところ。こういうシーンはたまらないですね。
あと、ほとんどのセリフがアフレコではなく、マスクを被ったままの生声を収録しているため、声がくぐもっています。(これ最高ですよ。)
後半、主人公がパワーアップして怪人になってしまうのですが、そこでも怪人のマスクごしにしゃべっています。
メイキングも充実。後編も楽しみですね。
戦闘員、戦隊ヒロイン、マスクオフ、全身タイツ、着ぐるみ怪人などなど、おいしい要素がたっぷり詰まった大傑作だと思いました。
---
☆まやなせいかつ☆:へにゃちょこぶり
主役の女優、崎田まやさんのブログにトラックバックですよ。

とにかく、こういう黒い光沢の全身タイツのお姉さんたちがぞろぞろ出てきて、ひたすら殴る蹴る暴れまわるわけです。しかも、悪の組織の戦闘員ですから、もうヤラレっぱなし。
主人公・小梅(画像右端)はその中でも一番下っ端の新人なので、ヤラレっぷりが半端じゃありません。なんたって腰が退けてます。いくら殺陣とはいえ、あんなへっぴり腰のまま戦ったら危ないんじゃないかと心配してしまうくらいです。
コスチュームも素晴らしいのですが、さらにすごいと思ったのは、本編の中で、何度もマスクを被ったり脱いだりするところ。こういうシーンはたまらないですね。
あと、ほとんどのセリフがアフレコではなく、マスクを被ったままの生声を収録しているため、声がくぐもっています。(これ最高ですよ。)
後半、主人公がパワーアップして怪人になってしまうのですが、そこでも怪人のマスクごしにしゃべっています。
メイキングも充実。後編も楽しみですね。
戦闘員、戦隊ヒロイン、マスクオフ、全身タイツ、着ぐるみ怪人などなど、おいしい要素がたっぷり詰まった大傑作だと思いました。
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☆まやなせいかつ☆:へにゃちょこぶり
主役の女優、崎田まやさんのブログにトラックバックですよ。
![]() | 女戦闘員物語III act-01 崎田まや/縄野麻美/平井絵美/羽鳥とこ/藍川あさ乃/辻彩加 (2007/06/08) ビデオメーカー この商品の詳細を見る |

